中村区子育てサロンのみなさんとの交流

 中村区の子育てサロンに集まるお母さんとお子さん、地域の区長さんはじめ役員の方々とスタッフの皆さんがこばと保育園を訪問してくださいました。

 この地域には、地域ぐるみでの子育てを応援し見守って下さる、こうした方々がたくさんみえて、本当にありがたいことだと思います。

 交流会では、こばと保育園の1歳児から5歳児までの子がクラスごとに自分たちの得意な歌や踊り手遊びを披露しました。

 そして、中村サロンのスタッフさんによる「ノンタンのおおきなかぶ」のペープサートを見せていただきました。子どもたちはとってもよく見ていました。

 おわりに、くわがたさんとサロンのお友達との交流で、スタッフの方が手作りしてくださった「きなこプリン」をいただきました。とてもおいしかったです。

 中村区の子育てサロンの皆さん、楽しい時間をありがとうございました。


てんとう組クラス交流会

 先週土曜日はてんとう組のクラス交流会でした。

保育園ベテランのお母さんがクラス役員さんで、とっても和んだ会になりました。

 こばと保育園で同じクラスで子育てをしていく親さん同士楽しい空気が流れていました。

 クラス役員さん、保護者の皆さん、ありがとうございました。


あおむし組クラス交流会

 2日の土曜日にあおむし組のクラス交流会が行われました。クラス役員さんが中心になって、子どもたちの喜ぶ遊びを展開していただき、子どもたちはとても楽しそうでした。

 新聞遊びやふれあい遊びなどをする中で、親子、子ども同士、親さん同士、職員もとてもいい時間の中で親しくなれました。

 クラス役員さん、保護者の皆様、お疲れさまでした。


家族の日

 

こばと保育園では、63日を「家族の日」としています。

 

毎日、お仕事や家事を頑張っている親さん、やさしく面倒をみてくださるおじいちゃんやおばあちゃんも子どもたちにとってはとっても大切な人です。そして、子どもたちの兄弟はまた特別な存在ですね。

 

 毎日の生活の中では、そんな家族の存在は自然であり意識しなくても子どものことを守ってくれる温かい存在です。

 

「家族の日」は、当たり前の毎日の家族を、あらためて意識してみる日にしていただきたいと思います。いつもはなかなか出来ないちょっとした家族を感じる日になることを願っています。

 

 家族そろって晩御飯を食べる。家族で輪になってかるた取りをする。など、ちょっとした時間に子どもたちは家族の一員であることに喜びを感じ、家族が大切であるように自分の存在もかけがえのないものだということを感じると思います。

 

 その日を意識して、子どもたちが手作りした作品を持ち帰ります。各クラスのプレゼント素敵です。

子どもからの聞き取りの言葉がまたかわいいです。

その作品を受け止めて、子どもたちに家族を大切にすることや、あなたも大切な存在なんだということが伝わるような言葉かけをしてもらえると嬉しいです。


ちょうちょ組クラス交流会

 HPのアップが遅くなりましたが、先週の土曜日はちょうちょ組のクラス交流会がありました。

 新しい環境でちょうちょ組の生活が始まって2か月がたち、子どもたちは生活に慣れてきたところでの交流会でしたので、子どもたちもとてもうれしそうでした。

 クラス役員さんと協力いただいた本部役員さんの計画で楽しい交流会になりました。

 ありがとうございました。


竹馬づくり

 土曜日はかぶと組の「竹馬づくり」でした。

 おうちからお父さんお母さんおじいちゃんが来て下さり、子どもたちの竹馬を作ってくださいました。

 今回の竹馬は、「簡単竹馬「」ということで、綿ロープで作れるものを担任の先生が試作して、皆さんに教えてくれました。

 子どもたちは自分の足が乗る部分の木に、マジックでそれぞれ好きな絵を描きました。

 自分のためにおうちの人たちが一生懸命に作ってくださる姿はとっても嬉しくて、どの子も満足そうな顔つきでした。

 お仕事で欠席の方もみえました。皆さんの都合のいい日に合わせられなくて申し訳ありませんでしたが、夕方のお迎えの時間等を使って作っていただきます。

 全員出来上がったら、子どもたちが園庭で竹馬の練習をする姿が楽しみです。


ALTの先生、はじめまして

 今日はALTの先生がみえる日で、とっても楽しみにして待っていました。

 昨年まではマーク先生という男性の方でしたが、今日みえた先生は、女の先生で、とっても美人な先生でした。

 子どもたちは「女のマーク先生が来た!」と大歓迎していました。

 朝は1.2歳のお部屋で少し交流をしてもらい、そのあと、遊戯室で先生から楽しい絵本や動物の絵を見せてもらいながら、簡単な部位の英語に出会わせてもらったり、音楽に合わせて、ダンスと英語を楽しませてもらいました。

 次にかぶと組さんは、ご厚意でお花の苗を育てて、子どもたちにと毎年くださっている、永楽会の方の家まで、苗を頂きに行きました。

 ALTの先生も一緒に行ってもらいました。

永楽会の方、ALTの先生ありがとうございました。


河川敷の芝生まで園外保育

 今年度に入って二回目の園外保育です。

 前回は雨が降ってしまいましたが、今日は快晴のもと、気持ちよく出発が出来ました。

 かぶと組さんがてんとう組さんの手を引いて、今までの自分たちの経験をたどりながら、やさしい言葉をかけたり、車道側は自分が歩いて、てんとう組の子が危なくないように守ってあげる姿に心が育っていることを感じます。

 かやの木保育園の前を通ってごあいさつをしてきました。ちょうどかやの木の子もお散歩に出かけるところに出会え、職員室や給食室から先生たちが出てきてくれたり、2階のテラスからも手を振ってくれました。みんなとっても嬉しそうでした。

 芝生では、ブルーシートの芝滑り、岩登り、お花遊び、自分たちの遊びを思いっきり展開してきました。

 給食の先生がお弁当を届けてくれたので、みんなで木陰でおいしくいただきました。

 帰りは、暑さでくたくたになっての道中でしたが、保育園に帰ると「冷たいものがまってる!」という言葉に励まされながら、歩いてきました。

小さい子を連れて帰るかぶと組さんのつぶやき「一人で走って帰りたくなっちゃった」

本当にその通り・・・それでもこらえて、保育園につくまで手を引いてきてくれました。

おつかれさま、ありがとう!


花まつり

 4月8日のお釈迦様のお誕生日のひと月遅れの今日、かぶと組さんとくわがた組さんは、にぎわい広場で行われた「花まつり」に参加しました。

 心配していた雨もこばとの子どもたちが出かけて帰るころまでは小雨でしたので、白い象を引くのに傘なしでも出来ました。

 お釈迦様の像に甘茶をかけたり、最後はみんなも甘茶を頂きました。甘茶の味は・・・?甘くて苦い不思議な味を体験してきました。

 お釈迦様は生まれてすぐに、8歩歩いて、どの人も大切な命であることを説かれたそうです。そして、家族を大切にすることのお話を和尚様から伺ってきました。

 行きかえりのバスはみんなうれしくて大盛り上がりでした。

主催された中津川仏教会さん、中津川壇信徒会さん、ありがとうございました。


はじまりの会

 先週の土曜日は「はじまりの会」でした。

入園、進級で新しい生活になった子どもたちです。

新入園の親子さんは「はじめまして、よろしくね!」在園の親子さんは「これからも、どうぞよろしくね!」・・・ということで、各クラスで親子で楽しめることを行いました。

 そして、職員も異動などで、顔ぶれが変わったので、職員紹介劇を園庭で行い、皆さんに見てもらいました。

 その後、保護者会総会が遊戯室で行われました。

保護者会の新体制が決まり、今年の保育園を保護者の皆さんに応援してもらいながらつくっていけること、とてもたのしみです。どうぞよろしくお願いいたします。

 


たのしい歌声♪

今年度はじめてのアップです。

はじめての保育園生活で泣けてしまうことが多い、あおむし組の子たちのために、かぶと組のお兄さんやお姉さんが、歌をうたいに来てくれました。

 元気のいい歌声に、泣いていた子も静かになって聞いていました。

 とても楽しそうに歌うかぶと組さん!たのもしいです。

 そして、園庭では乳母車を押してくれて、やさしい姿です。


大きくなることが楽しみ!

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ありがとうの会

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焼き焼き誕生会

 先日、2月生まれのお誕生会をしました。

当日はお祝いをした後、七輪で火を起こして焼いて食べる給食です。

くわがた組はかぶと組から、火熾しを伝授してもらっているので焼き焼きには真剣なまなざしでしたよ。

幼児組は6グループに分かれかぶと組を中心に行いました。

焼いたものは、かぼちゃ・ウインナー・マシュマロ・チーズそしておにぎり…

「ウインナー美味しかった!」「チーズ柔らかいに!」「焼きおにぎり食べた!」とそれぞれのグループで何から焼いて食べるのかを選んで焼き食べました。

 

ありんこ組も、焼くところを目の前で見て食べれたので初めは???の顔をしていたけれど、食べてみたら美味しい♡と笑顔に変わっていました。

 

 

 

 

 

 

 

 


節分の日には…

 鬼からの手紙通り2月2日(金)に恵那山から鬼が下りてこばと保育園にやってきました。どのクラスも節分までに自分の中にある弱いところや頑張りたい所を考え、八幡様へお参りに行ったり、鬼がおりてくるという山道を見に行っては自分の心と向き合ってきました。

 

当日は大寒波がきていている日で、雪が積もっている中、赤鬼・青鬼が来てくれました。鬼が来る前は 子「キックしてやる」

子「やっけるわー」と張り切っていた子どもたちも、いざ鬼が登場するとやはり大騒ぎ!

それでも昨日炒った豆を鬼に向け投げていました。

 

りんこ組さんは、どんな虫を取ってもらうのか親子で一緒に考えカードに記入しそれを食べてもらうようにしました。

その後は、かぶと組から順に鬼の所まで行き名前を伝え取ってもらいたい虫を伝えました。大きい子が頑張っている姿を見ていた4・3歳児もどんな様子かわかり、自分の番が来る頃には泣かずに鬼に取ってもらいたい虫を伝えれていました。

 

2日の日には、鬼札を(地域によって作る地域とそうでない地域がありますが、札に鬼の顔を描いた後、点を10以上書いてヒイラギ・あせぼ・びんかなどの鬼の苦手な木に、イワシの頭を付けて出入り口に付けておくと、鬼は10までしか数えられないので、夜が明けてしまい家の中には入ってこない!という札をつくり)持ち帰りました。

 

立春も過ぎ、ひとつ大きくなった気持ちを

春に向けて膨らませていきたいと思います。

 

鬼さん長時間にわたり、子どもたちと過ごしていただきありがとうございました。

 

 

 


節分の前日には…

節分の前日…

 節分に蒔く豆は、芽が出ないようによく炒ろうと、畑で収穫した大豆のくず豆を含む豆を3.4歳児で煎りました。

はじめは、保育者がどんな風にやるのか見せてやり炒っているとパチパチ音がすることに気づき「てんとうぐみ」から炒って準備をしました。

 


わいわいガヤガヤ大騒ぎ!

 先週明けの朝、子ども達は出勤してくる職員を見つけては「鬼から手紙が来た!」と大騒ぎしていました。

職員室には、巻物の手紙が届いていました。  ありんこ組からかぶと組までがてんとう組の部屋で集まり手紙を見ようとするとしました。すると中には「見たくない!」とキッパリお断りする子もおり、どうするかを話していると子「くるりんして(後ろを向いて)目をつぶるのは?」と、大きい子にアドバイスをもらいみんなで一緒に手紙を見ることになりました。

緊張しながらも「えなさんの鬼」からの手紙をよく聞いていた子ども達です。

手紙内容は、鬼の嫌いな物が書いてあり、好物は「子どもの腹の中の悪い虫」であり節分には、こばと保育園まで「子どもの腹の中の悪い虫」を取りに来てくれると、書いてありました。

 読み終えた後、ありんこ組から順番に鬼の手形に(鬼の手形は大きくて指は6本ありました。)自分の手を合わせてみたり、匂いを嗅いでみたりしてじっくり手紙を見ました。

はじめは、「見たくない!」と言っていた子も最後にはよ~く見て聞いていた、子だもたちです。

これから節分までの間、空想の世界を広げながら自分の心と向き合っていきひとつ大きくなれる自分に出会いたいと思っています。

 

 

 


楽しい輪が広がって…

 今年の保育も始まりました。

先日は、ありんこ組が新年会をやると言い

かやの木保育園から、獅子舞のお獅子を借りてきました。

朝、ありんこ組で新年会を始めていると園庭で遊んでいたくわがた組が、ありんこの部屋の赤い物体に気づき「???」子「何やっとるのー」と、ありんこの部屋にやってきました。獅子舞はひと踊りした後でしたが、くわがた組がやってきたので、もうひと踊りをすると子ども達は大喜び…

すると今度は、てんとう組の子がやってきて(中にはお獅子が怖くてなかなか入ってこれなかったり、先生にくっついている子もいましたが)お獅子はもうひと踊り…

そして、保「お獅子に頭を噛んでもらうと、悪いことが逃げてくし、病気を追い払うよ」と職員がお獅子に頭を噛んでもらい「やってみたい人」と声掛けすると手を挙げるのでやってみたい子は順番に噛んでもらいました。

そうしていると、今日は焼きおにぎりをするために、火おこしをしていたかぶと組さんが、子「火おこしできたよ」とやってきたので「お獅子が来てるよ」と誘いもう一度、獅子舞を見せてもらい、かぶと組の子も頭を噛んでもらいました。はじめは、躊躇していた子も友だちがやってもらっているのを見ていると大丈夫なんだと納得するのか?勇気がわいてくるのか、みんな噛んでもらっていたので仲間の力は大きいのだと感じました。

 

ありんこ組企画の新年会でしたが終わってみれば、獅子舞を見れる園全体の新年会と楽しい輪が広がっていきました。

 

 獅子舞をしていた職員は、思いもよらぬ四舞台を演じ、獅子の中で汗だくになっていたことと思いますが、子ども達の期待する姿を感じ取りながら、頑張っていました。

お疲れさま。

 

 本家本元のありんこ組は幼児組が去ったあと、お獅子からもらったお年玉で新装開店したゼリー屋さんで、1個1000円もする(お獅子からもらったお年玉は1000円でしたので)高級なゼリー?を購入して部屋で食べていました。

一つのクラスの企画から輪が広がっていき

みんなの楽しい企画となった新年会でした。

 

今年もみんな元気で、楽しいことを

        いっぱいしようね。

 

 


明けましておめでとうございます。

新年あけまして

   おめでとうございます!

 昨年も保護者の方々・地域のみなさん・こばとに関わる多くの方には大変お世話になりありがとうございました。職員一同感謝の気持ちでいっぱいです。

今年もどうぞ変わらずよろしくお願いいたします。

 こばと保育園のおともだち!

 お家でゆっくり過ごして、元気に登園してくるのを待っているよ。

 

 転園したお友達から、年賀状が届いていました。ありがとう!

近くに来た時には是非、こばと保育園へ立ち寄ってくださいね。待っています。

 


遅ればせながら…

 12月も押し迫った大安吉日の良き日に、

まだ行っていなかった地鎮祭を行いました。

そして、地鎮祭と共に子ども達が生活するところでもあるので、安全祈願もしてくださいました。

地鎮祭とは、地のお祭りで土地に落ち着いていただくように神さまにお願するのだそうです。

・大地主大神(土の神さま)

・産土大神(地域の氏神様)

・水波能売大神(水の神さま)

・屋船大神(建物の神さま)

の神さまです。

 地鎮祭の中で、木のかま・くわ・すきで

「えい!えい!えい!」と道具を使うことをしたので、終わった後に意味を聞いてみるとかまで草原を刈りくわで大地を耕し、すきで整地をするということだと聞き納得でした。

地鎮祭準備品には

1.竹(長さ2.5m位)

2.榊

3.砂

4.野草

5お供え物(洗い米・お神酒・海の物・野の物

     果物・塩・水・)

などがありまあした。

準備品を揃えるのに職員に声掛けすると、竹をおじいちゃんに頼んでくれ、山から地鎮祭にふさわしい竹を選び届けてくれ準備できました。

 おじいちゃん!ありがとうございました。

また、地鎮祭をボランティアでやってくださった〇〇さん、ありがとうございました。

 こばと保育園は、本当に周りの人たちに支えていただき、成り立っているのを感じました。

 感謝の気持ちでいっぱいです。

   ありがとうございました。

そして、遅ればせ乍ら地鎮祭を無事終えることができ、滞りなく落ち着いていただけ一安心です。

 

 

 

 

 

 

 


サンタがこばとにやってきた!

 子ども達がクリスマスに向けてワクワクドキドキ!し乍ら、クリスマスブーツやら・プレゼント袋を作り空想の世界を広げていたことは通信でお知らせしましたが、サンタさんからプレゼントをもらっている姿がどんな様子だったかを撮った写真をアップしたいと思います。

 今年も、音楽療法士でもありコーラスグループで活躍してみえる卒園児の保護者の方にお願いし、美しい歌声と生の音楽に触れ一緒に歌い・楽器を演奏して楽しみました。

そして、コーラスグループの方が去ったあとこばと保育園にサンタクロースさんが来てくれたのです!乳児クラスも泣いてしまうこともなく一緒に参加できてビックリでした。

サンタさんに質問してサンタさんのことを知ったり写真を一緒に撮ったり、握手してもらい楽しみました。

サンタさん!こばと保育園へ来てくれて

  ありがとうございました!

そして、コーラスグループのみなさん

  ありがとうございました!

 幼児組の子は、あっという間に、プレゼントをもらっている子もいてシャッターチャンスを逃してしまう子もいて、ごめんなさい。また、電池切れで撮れていないクラスもあり後日、他のカメラのデーターも探してみますね。


みそパーティー

 今年も昨年作った味噌が出来上がる季節となり、一年生の子を招待して、かぶと組と交流する一部と、出来上がった味噌を使って作る味噌汁を食べに来てもらう二部のみそパーティーを行いました。

 

 みそパーティーには、多くの一年生が集まってくれました。9ヵ月振りに出会う子もいましたが、どの子もみんなひとまわり大きくなった姿になっていて、成長を感じました。

 

 かぶと組の子達は、一年生の子が来てくれることをとても楽しみにしており、会を進めていく事を頑張ったり、一年生に見て欲しい!と運動会に踊ったリズムを見てもらい緊張しながらも楽しんでいました。

 

 今年は子ども同士の交流と、親さん同士の交流と別れて行ってみました。

交流している間に職員で校区別で交流できるようテーブルセッティングを行い、お味噌汁を食べてもらえるようにしました。

 

 今年も有志のお父さんが集まってくださり

「炊き出し隊」を結成してくださったので、芋ご飯と白米が炊き上がりみんなおいしくいただきました。

「炊き出し隊」のみなさん!ありがとうございました。

 

 また在園児・卒園児・かやの木保育園のお友達も参加してくれ二部の会場もあっという間に賑やかになりました。

 

 会食後は自然と?ドッチボールが始まり、一年生達が好きだったことが思い出されました。お天気の良い日でしたので園庭では、しばらく振りの再会で親子共々、遊びにおしゃべりに花が咲き、まったりした時間を過ごせているようで素敵な風景でした。

 

みそパーティーに参加してくださった

みなさん‼

ありがとうございました!

 

 そして、卒園児のみなさん!いつでも遊びに来てくださいね!


お餅つき

 今年も大安吉日の良き日に、お餅つきをしました。

今年から乳児クラスも含めてのお餅つきとなり賑やかになりました。ついたお餅は食べる分とお供え餅にする分とを作りました。

食べるお餅は温めておいたので、どのクラスもよく食べていました。

 

 お供えのお餅は、お正月さんを迎える準備が出来たら昨年同様各クラス飾りたいと思います。


楽しいパーティー

 かぶと組の子が少し早いクリスマスパーティーにみんなを誘ってくれました♡

これまでクラスで「パーティー」を楽しんできていたので今度は楽しかったことを小さい子にも味合わせてやろう!と企画して誘ってくれました。

パーティーには素敵な衣装がいると自分達で工夫して作った衣装をまとい、自作の物語を自分たちで演じたかぶと組。小さい子もよく見ていたので、なんだか演じた後は自信にあふれた顔になっていました。

その後は、(映画館ではポップコーンを食べるからと)畑で摂れたはぜきびを主任保育士にはざしてもらうよう頼み振舞ってくれました。

その後はかぶと組の部屋がお店屋さんとなり、アクセサリー屋さん・さかなつり・的あて・キャンデー金魚屋さんを楽しませてくれました。

(キャンデー金魚屋さんは紙で作った金魚の中に飴を入れ鈴割の要領で紙の棒で割ると中から飴が落ちてきて拾うというお店屋さんです)

ありんこ組からくわがた組までみんな楽しませてもらったパーティーでした。

かぶとくみさん!ありがとう!!

 

 

 

 


元気でね!

 両親の仕事の都合で、引っ越しをすることになった兄弟…4月から、こばと保育園の仲間として過ごしてきた二人…お友達と仲良くなってきた所でしたのでとっても残念ですが、新しいところへ行っても元気でね!

また、中津川へ来ることがあったら遊びに来てね。

 


地域のみなさんありがとう‼

 こばと保育園では、地域の子育てサロンとの交流をさせてもらっています。

春の時には保育園へ来ていただき、秋には4歳児がサロンへ伺わせて頂いています。

 先日は地域のクラブへお邪魔し交流してきました。まずは自己紹介をした後、ふれあいあそびなど一緒に楽しみその後、職員の手作りお買い物バッグと子ども達が交流会を楽しみにして作ってきたお店屋さんの品物を買いに来てもらいました。お店は大盛況でサロンに来てみえる子どもも大人も楽しんで買ってくれ品物は完売しました。

最後にサロンのスタッフの方が作ってくださったおやつをいただき帰ってきました。

たくさん楽しませてもらい、おいしいものまでいただきました。

ありがとうございました。


作品展見学に行きました!

 11月11日(土)~14日(火)まで小学校で作品展がありました。こばと保育園も出展しましたので、13日の日には3歳児から5歳児まで歩いて見に行きました。

はじめ3歳児は、学校まで歩いていけるのだろうか!?と心配し事前に下見がてら歩いてみることにしました。すると‼よく歩けるようになっていて(*_*)成長していました。

 今年の作品展は、乳児クラスも増え共同画一つとってもにぎやかになりました。

見学後は、隣接する幼稚園の遊戯室を貸していただけたので、お弁当箱に詰めて届けてもらった給食を食べて帰ってきました。

園外へ出てみんなと食べると美味しいね。


石焼き芋できるかな?